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清水新也の世界は、きっと誰にも微笑を与え暖かい気持ちにさせてくれます

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Shinya手描きTシャツ 

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Shinya手描きTシャツイベントを旭川雪の美術館にて開催させていただきました。

お客様を目の前にイメージをお聞きしてクレパス、絵の具で20分くらいで描きあげます。

完成した時のお客様の喜んだ顔が忘れられません。

赤ちゃんから御年輩の方まで沢山、注文をいただきありがとうございました。

またこのような手描きいべイベント開催していきいきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。


2018年09月05日 11:00

夢ロマハーバリウム

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「旭川 雪の美術館にて」

生花の美しさをそのまま閉じ込めたハーバリウム。
新也先生がオリジナルに作り上げたハーバリウムはとても幻想的な世界。
作品は青い池や雪の美術館、美瑛の風景をイメージして作られたものなど。
お花の中に魅惑的に映る雪の結晶が印象的です。

2018年09月03日 12:20

2万年前の芸術

ラスコー
上野の国立博物館で開催されているラスコー展に行って来ました。

人類はいつから絵を描き始めたのか?
その最古の証拠の一つがヨーロッパにある。

描いたのはクロマニョン人。
彼らはあえて真っ暗な洞窟へ入り込み、そこに多数の壁画を残しました。

フランスにある2万年前のラスコー洞窟の壁画は、
その中でも最高傑作と言われ世界遺産に登録されています。

赤、橙、黄、オーカー、クリーム、黒などの、自然を原料とした顔彩を初めて使い謎の鳥人間など
五感、第六感に時空を超えて未来へのメッセージを語りかけて来ます。

クロマニョン人とは一体誰だったのだろうか?
彼らはいつどこからやって来たのだろうか?

ヨーロッパに突然現れたように彼らの芸術をうみだす彼らの能力の起源はどこにあったのでしょうか。





2017年02月17日 12:12

TVに登場

TV
先日、人気番組の「月曜から夜ふかし」に新也先生の作品が登場しました。
ご覧になられましたか?
ふくろうの作品と希望の詩(NOAH)です。
ブルーの色がとても鮮やかで印象的でした。



By:ぴぃ

2016年09月02日 13:42

中州の屋台

中州屋台
博多での個展もお陰さまで無事終わることができました。
シルバーウィークということもあり、天神周辺はたくさんの人で賑わっていました。
中でも中州の屋台はどのお店も行列で、まるでお祭りのようでした。

歩道の傍らでは長渕剛を歌うストリートミュージシャンがその場を盛り上げていました。
足を止め聞き入る人やリクエストをする人もたくさんいて、本物かと見間違うほど歌も雰囲気も長渕剛。
先生も何曲も聞き入っていましたよ。

博多は活気ある街ですね。

By:ぴぃ

2015年09月22日 13:00

恐竜出現

恐竜
豊洲に突如恐竜が…。
夏休み企画でしょうか?至る所に恐竜の姿を観ることができました。
空を飛ぶ翼竜も。子どもたちのはしゃぐ声が響いていました。

新也先生も以前恐竜の作品を描かれたことがあります。
大きくて強くてそしてまだまだ謎がいっぱい。
男の子心をくすぐりますね。

ぴぃは恐くて新也先生のポケットに隠れていました。

by:ぴぃ
2015年08月28日 17:34

花火

花火
先日の土曜日に27回目の東京湾花火大会がありました。
去年は悪天候のため中止されたので、2年ぶりの開催でした。
アトリエからもビルの合間から観ることができました。
すごい迫力でした。
花火が上がるたびにドーンという音、地響とともにビルが揺れるような感覚でした。
一時間以上にわたって1万2000発が打ち上げられました。

毎年楽しみにしていた花火ですが、来年からは東京オリンピックの選手村建設のため
休止を検討されているそうです。

ぴぃも大きい音は苦手だけど、来年も花火観たいな!!

by:ぴぃ

2015年08月10日 21:19

光で描く桜島

桜島2
鹿児島空港にステンドグラスで描かれた桜島があります。
鹿児島出身の犬童次夫先生が原画を描き、監修されたそうです。
ステンドグラスは5人の職人が110色、1700片を組み合わせ制作されました。
光の加減で表情を変える色鮮やかな桜島は魅力的で生命を感じます。


犬童先生は除幕式の際、「じっとしている桜島も良い、煙はく動的な桜島も良い。
数えきれないほど描いてきましたが、まだまだ下手くそだから、これからも精いっぱい頑張って
行きたい。」と語られたそうです。
この先生の情熱が作品にも表れているのですね。


by:ぴぃ
2015年08月05日 11:58

夏祭り

夏祭り
アトリエ近くで地元のお祭りがありました。
いつもの商店街が華やかに飾られ、高く組まれた櫓を囲んで浴衣姿のおじいちゃんおばあちゃんを中心に東京音頭が踊られていました。
周りでは子どもたちの賑やかな声が響いていました。
たこ焼きや焼きそば、綿あめにラムネ。
金魚すくいや型ぬき、くじ引きなど昔ながらのゲームを楽しんでいました。
公園に行ってもDSを手に座り込んでいる子供たちが
とてもシンプルな遊びに必死になっている姿が可愛らしく少しホッとしました。

今も昔も変わらない光景、ずっとずっと続いてほしい伝統ですね。

by:ぴぃ
2015年07月29日 14:43

心を込めて

万年筆
新也先生の愛用している万年筆。
「字は体をあらわす」と言いますが、まさに万年筆は人柄がそのまま表れるように思います。
万年筆で書いた文字はちょっとした筆圧の違いで太さが変わったり濃淡が出たりと、とても表情豊かなものとなります。

万年筆の始まりは「羽ペン」。
インクを何度もつけなおして書く羽ペンをインクをぺん軸内部にインクを入れることで、携帯できるペンとして誕生しました。
その後、各ブランドから名作といわれる万年筆が生まれ、例えば、モンブランの定番マイスターシュテュック149などは調印式など、多くの歴史的瞬間にも立ち会ってきました。
「1963年、ドイツにてゴールデンブック(芳名録)に署名する際にペンが見当たらず困っていた西独のアデナウアー首相に、アメリカのケネディー大統領が私のをどうぞ、とモンブランの万年筆をさりげなく差しだしたというエピソードは有名ですね。

字を書くことが少なくなってきた現代ですが、是非この歴史は繋いでいきたいものですね。


by:ぴぃ



2015年07月23日 12:46

滋賀 大津西武 3月19日(火)‐25日‐(月)3階美術画廊
夢とロマンを求めて 清水新也油絵展 ラピスの世界



 

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